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  1. 動物句会題詠忘年句会会場(254)
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浦路地は坂道ばかり燕の子

 投稿者:仕立屋お吟  投稿日:2019年 4月23日(火)15時41分56秒
  ミミさん、どうぞお大事に。そしてマイペースでね。  
 

子燕の口の平行四辺形

 投稿者:ラスカル  投稿日:2019年 4月23日(火)08時14分32秒
編集済
  おはようございます(^^)  

蓬餅まず幼子のお口から

 投稿者:ミミ  投稿日:2019年 4月22日(月)15時55分39秒
  中々体調が整いません。そこへ娘が選挙のお手伝いをしましたので、おかずの出前が来たり落ちつかない日々でした。
そして私の目が悪くなって、皆様のようにはいかなくなりました。
猫髭サマの桜の写真素敵ですね。あんな綺麗な花はあまり見たことが有りません。
今日明けてよかった!!   続く限り伺います、宜しく。
 

蓬餅買はむガタピシ戸を開けて

 投稿者:仕立屋お吟  投稿日:2019年 4月22日(月)14時22分26秒
  >相手が子どもであればなおさら遊び相手が出来たと喜び心を開くからではないか。

いやー、これには笑わされましたが、猫髭さんのお仕事ぶりを聞いていると、先入観を持たないで接することがどんなに大切で、普通の人には難しいか分かります。
 

逢へばすぐ母校の話蓬餅

 投稿者:ラスカル  投稿日:2019年 4月22日(月)08時28分57秒
  おはようございます(^^)  

ふるふると口に運ぶや蕨餅

 投稿者:仕立屋お吟  投稿日:2019年 4月21日(日)18時47分0秒
  >お弟子さんたちが集まって句座を囲むときに、そこに師がいるような句座であれば、それが師が生きているということだと思います。

猫髭さん、ありがとう。
 

シャボン玉同士ふるれば消えにけり

 投稿者:猫髭  投稿日:2019年 4月21日(日)11時39分8秒
  あまりの忙しさに、というか余りと言えばあんまりな仕事の振り方に、それはわたくしが断れないのも悪いのだが、日曜と月曜の午前中以外はスケジュール表が書き込めないほどに朝から晩まで過密化され、四社と派遣契約をしているから、それもわたくしにしか出来ない仕事ばかりだから、代理が利かず、完全に休みが取れなくなり、お客が亡くなるかわたくしが倒れるか、引退しない限り、わたくしもお客も諦めが付かない仕儀になっており、会社もお客も本当に喜んで感謝してくれるが、それはそれで卒寿近くなってこれだけ人から必要とされる仕事に恵まれていることは幸せなことだと言われればそうかも知れないが、何でこんなに頑丈なんだろうと思わざるを得ない。

多分若い頃家業が倒産しかかり、大学を捨てて板金工として二十代のほとんどを休みなく働き続けざるを得なかった体験が、青春と引き換えに極限まで耐えられる肉体と精神を作ったのだろう。死んだ友人がわたくしを「少年からいきなり大人になったような人間」と言っていたのはそういうことだろう。強靭な精神と肉体を得た代わりに、わたくしはいわゆる青春時代に若者が体験するすべてを廃絶した。だから普通は大人になったら卒業する様々な事を卒業できずに少年時代の感情や思考をそのまま大人になっても維持し、あらゆることに好奇心を持ち、普通の人の倍以上の速度で仕事も趣味も広げてゆきながら人間関係だけは瞬時に切り捨ててすぐ忘れられるのはそういうことだろう。

ヘルパーとして、あらゆる専門家たちがわたくしのお客とのコミュニケーション能力の凄さを口にするのは、多分お客が初対面の時からわたくしに大人になってから失われるはずの「少年」を見るからではないか。子どもが一生懸命に自分のことを心配してあれこれ尽くしてくれるのを拒む大人はいないし、相手が子どもであればなおさら遊び相手が出来たと喜び心を開くからではないか。

昨日も知的障害者で癲癇持ちのお客が二十年も彼を担当するヘルパーが変えることが出来なかった「こだわり」を(彼らは誰もが他人には理解出来ないこだわりを持っている)、わたくしが変えさせて、それをお客が納得して受け入れていることに、信じられないものを目の前で見たように驚いていた。わたくしに言わせれば、自分が変わることで新たな「こだわり」の喜びを彼が知っただけなのだが、プロたちは「こだわり」をなくすことにこだわるからお客は「違う」と激昂するので、一緒にその「こだわり」を豊かにしてあげればいいだけの話である。子どもは一人遊びの「こだわり」を誰でも持っているが、一緒にその「こだわり」を遊んでくれる友だちがいればすぐに子どもは打ち解けて一人で遊ぶのとは違う喜びを感じるものだ。わたくしはただ「こだわり」をちょっと変えるだけで、もっと楽しくなることを教えただけである。外から見ているだけではわからない「気づき」が一緒に遊ぶことで見えて来る。子どもは遊びの天才である。

>亡くなってしまわれた俳句の師匠

闘病中とは聞いていましたが、お亡くなりになられたのですか。身近な人が亡くなるということは、以後は自分の心の中に生きるということです。わたくしは死に別れで泣いたことはありませんが、それはわたくしがニヒルではあるが冷酷ということではなく、心の中で故人との「同行二人(どうぎょうににん)」を生きているせいだと思っています。わたくしにはたった一人しか友人はいませんでしたが、彼らの遺族はわたくしと会うと友人がそこにいるようだと喜びます。亡きひとを偲ぶとはそういうことだと思います。お弟子さんたちが集まって句座を囲むときに、そこに師がいるような句座であれば、それが師が生きているということだと思います。

写真は、上から「紅華(こうか)」「八重曙」「思川」。
 

ストローの太きを探し石鹸玉

 投稿者:ラスカル  投稿日:2019年 4月21日(日)08時16分59秒
  おはようございます(^^)  

石鹸玉幼き兄もいもうとも

 投稿者:仕立屋お吟  投稿日:2019年 4月20日(土)14時28分41秒
  遅ればせながら、最近プレバトを見だしたら、これがなかなか面白い。楽しみの一つになりました。で、今日は図書館で夏井さんの本を。『おウチde俳句』より。

しなやかにもつれさせたる水菜かな    小野更紗

フラスコで注ぐ珈琲春ゆふべ       出楽久眞
 

幼児の指さす先に雀の子

 投稿者:てまり  投稿日:2019年 4月20日(土)08時55分17秒
  おはようございます(⌒∇⌒)

この頃は通院や、親戚の子たちに入学祝やらで超忙しくなりました。
 

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