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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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体調にはお気お付け下さい。

 投稿者:木馬  投稿日:2005年 1月11日(火)23時41分49秒
  (私が言うような事ではありませんが・・・。)
どうぞ、無理をなさらずに体調が良く、
お時間のある時に投稿されては、いかがでしょうか?
私は、気長にお待ちしております。
 
 

疲れてます・・・

 投稿者:へきみに  投稿日:2005年 1月10日(月)23時11分56秒
   急に今まで暇で仕方なかった仕事が、年末から来るようになり
寝る間もなく、働きまくってます・・・
正直、ウチの小人数では廻せず、参ってますよ・・・
しかしここが頑張り時!今の会社がでかくなるまで頑張りますよ!

 今回の小説は疲れているせいか、面白い事が浮かばず、
次回の繋ぎとして送りました。
 
 ロッティが小説の中で言っている通り、思い付きで
書いて、ツジツマを合わしてるだけなんで・・・ 
 

ロンドンの怪鳥

 投稿者:へきみに  投稿日:2005年 1月10日(月)23時02分36秒
   「はぁはぁはぁ・・・・つっ・・疲れたわ・・・・でもジェームスはどうしたんでしょう?」と思いつつ何故にあそこまで取り乱して逃げたのかアメリアは解ってなかった、多分お姉様のこと嫌な事はみんな私に押し付けるのだから、それが嫌で逃げ出したのかもしれない。(死体の後片付けとか・・・)しかし疲れたわ、少し休んで行きましょ・・・と一息付いてるとき、けたたましい笑い声を上げ包丁を振り回し走ってくるモーリーの姿が!
「あーらアメリア先生ー!」とニコニコしながら走ってくるがアメリアにはそれは奇怪な光景に見えた!
「モッ・・モーリー、もしかして私を犯人だと思って殺しに来たの!?」と思いまた走り出した!
「どこに行くんですかぁ?アメリア先生ぃ?」とモーリーはアメリアを追い駆けた。
「モーリー!落ち着いて!!私じゃないのよぉ!」
「えーっ?なんのことですかぁ?」とニコニコしながら包丁を振り回してるモーリー。
二人はロンドンの街を走り回るのです。
 途中、色々な通行人に目撃された二人、前にセーラを助けてくれたパン屋のおかみさんがアンヌとお店の片付けしていると、アメリアとモーリーの二人を見てしまい、変質者がご婦人を襲っている!と思い、警察に連絡した。 アンヌは思った、
「あれがもしかしたら、ジャック・ザ・ジッパー!?切り裂きジャックではないかしら!」と。
この噂はたちまち広まった。

 
 一方、ミンチン女学院では、ロッティがまだ泣いていた。
その泣いているロッティをセーラはギュっと抱き締める、
「そうねぇ、出来るわよねぇ、やってみなさい、ロッティ」とセーラが言うとピタッと泣き止み急に笑顔になり
「うん!!ありがとうセーラママ!!」とお礼を言った。 ラビニアは
「セーラぁ、あんた本当にロッティが解けると思ってんの!!!!!?」と呆れている。
セーラはニッコリ顔で、
「やらせたみれば、きっと出来るわよ!」と言った。
「そう・・ならやってみなさいよ!どうせ出来ないから!!」とロッティを睨み付けながらラビニアは言い放った。
「そうよ!そうよ!!ラビニアの言う通り!!」とジェシーとガートルードが口を揃えて言う!
今回この二人の台詞はこれのみだ。

          やっとここまで来たよ・・・
 予告

 ついにロッティの謎解きが始まる・・・
 しかしロッティの謎解きはさらに謎が深まるばかりでした。

 次回「小公女セーラAE」 解ける謎も迷宮入り ご期待ください

 

伝言です!

 投稿者:ロケットロータリー  投稿日:2005年 1月 8日(土)00時55分48秒
   コンバンワ、初めまして、丘田様
今日はへきみにの奴に、伝言を頼まれたのでメールします。
仕事が忙しく、今日は家に帰らないそうなので、小説は
送れないとの事です。
 
 僕は{小公女セーラ」というのは題名は知っていたのですが
観た事はなく、今だ一度も観賞した事がないのです。
今度仕事でオーストラリアに戻ってしまうので、それまでに
へきみにの奴から借りて見てみようと思います。

しかし、へきみにの小説おもろいっスね!
あいつはネタの宝庫なので、まだまだ度肝抜かされますよ!
それに数々の修羅場や経験を持ってるので、そういう話を聞く
だけでも楽しいですよ! 奴は地元では伝説的なお人ですから!
  
 

本家にも遊びに来てください

 投稿者:丘田けんメール  投稿日:2005年 1月 6日(木)23時55分42秒
  ★ロケットロータリー様へ

初めまして。当ホームページ管理人の丘田けん
と申します。
小説掲示板へようこそ。

へきみに様のへきみに様とご一緒に峠を攻め
ておられるご友人ですね?
へきみに様には「小公女セーラ」放映20周年
を記念するがごとく,当ホームページに面白
おかしい小説を連載してくださっております。
貴方は「小公女セーラ」いかがですか?
もし少しでも興味おありでしたら,DVDを
ご覧になってください。
または,本家「小公女セーラ博物館」へも,
どうぞ遊びにお越しください。
本家の掲示板でも私はへきみに様のご友人で
ある貴方と色々おしゃべりしたく思います。

セーラ嬢が友達を連れてきて,その友達がさ
らに友達を呼んできてくれる。
こうしてセーラの輪が広がってゆくのだと思
います。
なんだかすてきな2005年になりそうな気がし
ています。
 

ロッティ 時代が違うわ

 投稿者:へきみに  投稿日:2005年 1月 6日(木)22時16分20秒
   今だ羽交い締めにされているラビニア・・・ミンチン院長にも助けを求めたが、先程のラビニアの攻撃をクラってからまだ解凍し始めたばっかりだ。
 ラビニアは混乱している・・・何?これは!?・・・
てぇか元々滅茶苦茶理由付けられてるだけだが。 ラビニアは
「誰か助けなさいよ!私は犯人じゃないのよ!私は何もしていないんだから!!あっアリバイだってあるのよ!!」と慌てふためいた。 ベッキーがセーラに尋ねた
「アリバイって何でございますか?お嬢様?」
「アリバイというのは、その時刻にホシが何をしていたかという事なのよ。」
「ああ!ナルホド!つまりラビニアさんには、その時刻にジェームスさんを殺したというアリバイがあるのでございますね!お嬢様!!」
「そうなのよベッキー!あなたは呑み込みが早いわね!」と二人で納得していた。
 皆、賛同・・・。
アーメンガードは少しばかり口元がほころんでいる・・・。
ラビニアは少し泣きそうになりながら
「違うんだってば!本当に誰か助けてよ!?」と叫ぶ。
と、その時であった!とても幼い声で
「この事件は私が解決するわ!」と階段から叫んだ者がいた、一同が振り返るとそこにはロッティがコナンの格好をして偉そうに仁王立ちしていた。
「ロッティ・・・?何その格好は?」とセーラ
「フッフッフッ、セーラママ知らないの?{名探偵コナン}を!!」
コナン?ロッティあれは来世紀の話ではなくて?・・せめてホームズの格好にしたら?と思ったが
セーラは黙っていた。 ラビニアは
「ロッティ!あんた事件なんか解決出来んの!?」それを聞いてロッティは
「とっ・・・解けるもん!大体今この小説を書いているへきみにさんだってただ思いついた事テキトーに書いてるだけなんだから、大丈夫だもん!!」   はっ?俺?・・・しっ失礼な!
みんなが???と思ったがなんか言うと泣き出しそうなので黙ってる。
ラビニアはそんなん関係無しにツッコむ、
「何言ってんの!?あんたは!!誰よ!へきみにって!?バッカじゃないの!?あんたには絶対無理よ!!」  俺か!俺がバカなのか!?
「そうよ!そうよ!!ラビニアの言う通り!!」と、いつの間にかトイレから帰って来たジェシーとガートルードが口を揃えて言うが、気持ちが入っていない。  やっぱり俺がバカなのか!
ロッティは眼が潤み始める・・・・ヤバイ!充電中だ・・・
「出来るモン・・出来るモン!!うええええん!セーラママァ!」あーあ・・・泣いちまったよ。


 予告

 鳥のように走るアメリア先生
 さらに追いかける者とは

 次回 {小公女セーラAE] ロンドンの怪鳥 ご期待ください
 

コンバンワ!

 投稿者:へきみに  投稿日:2005年 1月 6日(木)20時59分17秒
   くまさんへ

笑っていただき光栄です!
俺もくまさんのお書きになった「ベーカー街の魔法使い」
を是非読みたいのですが、俺のパソコンでは読めないの
です!本当に残念! 近い内にパソコンのグレードアップ
しないと・・・。

 ロケットロータリーへ

 わかるよ!誰だか!

 では「小公女セーラAE」をお送りします!
 

チワッス!

 投稿者:ロケットロータリー  投稿日:2005年 1月 6日(木)19時43分19秒
  へきみにさんへ

 こんばんわ、このハンドルネームをみて私が誰だかわかるでしょう?
相変わらず、あんた上手いね!こうゆうのは。
 昔から人の思いつかない事したりするもんね!あんた。
 最近、小説送ってるって言ってたからさ、まさかと思って色々検索し
てたら見つけたよ! もう大爆笑!! 

 昔から知ってる我友、へきみによ! あんたは昔から人騒がせだった
けど、これからもその調子で友を笑かしてくれよぉ!
 

有難うございます

 投稿者:くま  投稿日:2005年 1月 6日(木)16時13分0秒
  木馬さま
「マギーへの贈り物」改訂版、拝読しました。
「小公女セーラ」の物語世界を完全に自分のものにされており、
木馬さまの作品への愛を感じます。
原作がかなり有名な作品のため、大逆転の結末もそのまま
受け入れがちですが、何も知らない状態でこのアニメを
観たら、今までの流れを考えれば、マッチ工場で終わる、
というほうがむしろ自然になるかもしれません。
これを読めば43話の学院に戻りづらそうなシーンも
深みが増して感じられます。
読んでいて、起こり得たであろう
もう一つの結末を味わうことが出来ました。
「ベーカー街の魔法使い」は、両方の作品世界を
なるべく自然な状態に繋ぎ合わせるのに苦労しました。
しかしセーラが今までの学院での経緯を語る場面が出来ることや、
セーラを名探偵と医者が助けるという設定を
考えると嬉しくなり、興奮しました。
今後も、「ベーカー街の魔法使い」を今度は逆に、
木馬様のように「小公女セーラ」の側で書き、
ラビニアやベッキーにもっと活躍させたいと考えてます。
あるいはミステリー第二弾、
あるいはまた別の方々との競演も考えております。

へきみに さま
哀れラビニア、細かなギャグが楽しいです。
ジェームスが「非常食」は笑いました。
今までない暴走を楽しみにして読んでまいります。


 

こちらのミステリーもお薦め!

 投稿者:木馬  投稿日:2005年 1月 6日(木)00時58分57秒
  くま さまへ

「ベーカー街の魔法使い」は素晴らしい作品ですね。
名探偵シリーズの一話とも小公女セ-ラの一話ともとれる程、
互いの世界をマッチングさせながら、小公女セーラの展開を元に
事件の発端も進行し、推理の根拠も完璧。
また、意外な人物の登場にも驚きました。
私も、くま さんの次回作をお待ちしています。
 

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