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連投

 投稿者:監督  投稿日:2018年11月 5日(月)12時00分5秒
返信・引用
  泥豚さん、おおきに。
 去年まではサイドスローしかできざったけんど、今年から上から投げたち肩が痛うないようになったがよ。
 ほんぢゃあき球がバッターの背中のほうへ行かんようになったがよ。
 来週も投げるぞね。
 
 

ナイスピッチ

 投稿者:泥豚  投稿日:2018年11月 3日(土)20時31分43秒
返信・引用
  ■2018/11/03(土)文化の日  石神井公園のグランド

 グラウンドに行ったらば、俺を含めて6人しかいないのね。
 監督、一つ前のコマで試合を終わったチームに声を掛けて二人を調達。
 ありがたいことです。

 で、いったい誰が投げるんだろ。
 なんて思っていたらば監督がマウンドに。
 すげー久しぶりの光景。

 なんだけど、ほどよく発酵した球は芯を捉えられても、ことごとく野手の守備範囲に。
 ナイスピッチと言わざるを得ませんですね。

 今シーズンは、ほとんどの試合を欠場している私ですが・・・。
 少しづつでも体を動かしていないとポンコツ化が進みますね。
 反省します。
 風もなく、穏やかな秋の一日を草野球で過ごすことができて幸せです。
 

Re:ジェット団

 投稿者:監督  投稿日:2018年10月30日(火)18時31分2秒
返信・引用
  スチーブさん、おおきに。
 ウクレレピクニック主催者のWeb siteにこの日のジェット団の演技が投稿されちょりますきに、
ひまな人はひぃとい無益と思うて検索してみても誰っちゃあ怒らんで。
 

ジェット団

 投稿者:スチーブ  投稿日:2018年10月28日(日)10時52分50秒
返信・引用
  ジェット団 @Traghetto 2018.10.21  

暑い

 投稿者:監督  投稿日:2018年 7月21日(土)17時51分28秒
返信・引用
   げにまっこと暑いのうし。  

杉並大会

 投稿者:監督  投稿日:2018年 7月 5日(木)09時39分4秒
返信・引用 編集済
  杉並大会の日程が発表されちゅうき、みんなぁ見とおせよ。
「杉並区軟式野球連盟」のサイトぞね。
「トーナメント」

「第71回体育祭」

「一般の部」
ゆうふうにポチポチしとおせや。
 

タイフーン杯

 投稿者:監督  投稿日:2018年 4月16日(月)17時27分57秒
返信・引用
  タイフーン杯のチラシを今年もこしらえた。
例年と違うところはカニョ~を使うたところぢゃのう。
 

カブトムシ

 投稿者:泥豚  投稿日:2018年 3月23日(金)22時21分9秒
返信・引用
   唐突なんですがね。
 カブトムシの幼虫を預かっているんですわ。
 職場でもらったというか、成虫になったらば職場で売ろうかなんていう目的で預かったんだけど、職場の屋外に置いておくと寒さで死んでしまうのだろうからと自宅に引き取ったわけ。

 米袋の半分ぐらいに腐葉土が詰まっておって、その中に何匹いるのかわからないけど幼虫がいるのです。
 台所の隅に放置してあるんだけど、ある日、家に帰ったら、床面に一条の茶色い筋が引かれておってですな・・・・その先に芋虫が横たわっておりました。
 一瞬、ぞわっとしたけど、幼虫は死んでいなかったので、再び袋の中に放り込みました。

 まだサナギになる時節では無いんですな。
 もうちょっと温かくなったらば屋外に出そうかな。

 そんなトンチキな生活をしておる次第です。
 

ジェット団

 投稿者:監督  投稿日:2018年 3月20日(火)10時35分55秒
返信・引用
  泥豚さん、書込みがあってほっとしたちや。
 献血のときやけんど、ごっそり血ぃ抜く前にちびっと血ぃ採って検査するがよね。
 それで貧血ゆうて判断されたら献血できんがにかぁらんで。

 今週末と来週末にジェット団が出演することになっちゅうぞね。
 宣伝を貼っちょくき。どうぞね。
 野球もあるし、泊りでどうぞね。
 

世の中には献血不能の者もおります

 投稿者:泥豚  投稿日:2018年 3月14日(水)23時01分2秒
返信・引用
   久しぶりの監督ぶし、寿ぎます。

 実に久しく、ここへの書き込みがとん挫致しております。
 一つには、何か、現実世界にどっぷりと浸かってしまって、ローニンズのメルヘンを忘れかけたところがあります。

 もとい。

 ところで、献血と言えば、今を遡ること37年ぐらい前のことになりますか。
 高校二年だったか・・。
 一般には血気盛んな年ごろのはずなのですがね。
 小生、やや血が足りないのではないかとおもうところもありまして。

 なのですが、学校にデーンと献血車が到来すれば、ムムム、人として何とか協力せねばなりませんですなぁと、幼い頭で思ってしまうのも致し方のないところです。

 で、献血に向かったのですがね。
 二人同時に受け付けられる体になってまして、隣には血の気の多いクラスメートが。

 その彼氏は血の気が多いので、サクサク・ドクドクと献血が捗るのですが。
 私は、その半分ぐらいの進捗ですかね。
 しまいには、担当の看護師の女性から、しっかりしなさいぐらいの視線を浴びる始末。

 そういえば、それ以来、献血してないなぁ。
 もっとも、そんな貧弱な血だったらば、献血して却って輸血を必要とするような状態にならんかとも思いましてね。

 なので、献血車を見ても、義務感が沸かないのであります。
 どうも、すみません。
 

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