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>み冬つぎ春の使者なる下草の萌ゆる里みよ光あふれむ
うんうん、この歌も、萌えいずる春の人里の様子がほんとに素敵に表現された一首ですねえ〜〜
なるほどなるほど、「春の使者」はイワウチワのことですか^^
う〜〜ん、草庵さんはよくこなお花のことをご存知ですねえ。
ひょっとしたら自宅の側にも咲いていて実際に見たことがあるのかな。
あと、「里みよ」は「里見よ」の意味も掛けられているのでしょうか?
うん、ここはなんだか夕夏さん的で面白いですね(笑)
いやいや、「み冬つぎ」の枕詞も草庵さんらしくって魅力的ですし、ほんとに素敵な一首に仕上がっていますね。
ではでは、草庵さんも、お仕事のほう忙しいでしょうけれど適度に休養を取っ手、体調を崩さないように気をつけてくださいね〜〜
今夜もこの辺で♪
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