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>いろはにほへとちりぬるをわかよたれにそつねならじつたうかなはじ
うんうん、草庵さんの解説もありましたが、この歌は「いろはうた」をもとにして詠まれたものですね^^
もとの歌の「我が世」をこの歌では「和歌よ」に掛けたわけですか。
あと、結句の「はじ」はやはり「恥」と「字」でしょうか。
いやいや、夕夏さんの言葉遊びのセンスはほんとに飛び抜けていますね。
まあ、歌をやっているかぎり誰しもどこかでは恥をかくわけですが、後世にもその恥が残ると思うと恐ろしいような、だからこそやり甲斐があるような(笑)
まあ、何もしなければ恥をかくこともありませんが、そんな人生では面白くもないですし、お互いこれからもどんどん恥をかいて有意義な人生を送りましょう。
ではでは、夕夏さんも、今夜はこの辺で〜〜♪
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