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はははは、(いまはお題を名詞と動詞交互に出していますが)「猫」のつぎは「犬」もよかったかも知れませんね(笑)
ああ、でも草庵さんのコメントにもありましたが、犬がまた幼い子を襲った痛ましい事件があったようですね…
人間と動物とのトラブルは、どちらにも不幸な結果になってしまうのが悲しいところです。
さてさて、草庵さんの歌についても少しだけ感想のほう書かせてもらっておきますね〜〜
>ゆく秋のほとりに置ける白露の玉水しずれ川となりぬる
夕
うんうん、この歌も「しずる」という表現が魅力的な、ほんとに素敵な一首に仕上がっていますねえ〜〜
大河の流れも一滴からといいますが、まさにその一滴の白露が川となる瞬間が目に浮かんでくるようですよ^^
われわれ人間も、きっと歴史という大河を作るそんな小さな白露の一滴なのでしょうね。
まあ、そこへ至るまでにはか細い流れをいくつも経るわけですが…
うん、いつか歴史の大河のなかでも輝けるような、そんな白玉の存在になりたいものです(笑)
ではでは、草庵さんも、いつも素敵な歌をほんとにありがとうございますね。
今夜はほんとに冷えますが、どうぞ風邪など引かないように気をつけてくださいね〜〜♪
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