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カロッソさん

 投稿者:ZEN  投稿日:2007年 8月10日(金)08時44分50秒
  ZENです。

日系の方たしか5人くらいいたはずです。  女性が3人に男性が2名。
でかい自動車デイーラーグループの社長とか副社長もいたということでした。
仕事柄良く飛行機それもブラジル国内線には良くのるので怖いですね。
いままでもいろいろ経験はしましたが、落ちそうなったことはありません。
 

ZENさんはじめまして!!

 投稿者: カロッソ  投稿日:2007年 8月 9日(木)20時10分20秒
  飛行機事故たいへんでしたね、一人日系人の方が亡くなった(日本語名)だったから
みたいですよね、何年か前も日系人バンドグループが移動中に事故で亡くなられましたよね。
飛行機はめったに乗らないし・・・乗る旅行もありませんのでww
身内が最近海外旅行行ってきたので、そんときは気をつけなよって言ったけど、自分ではどうもならない事ですよね、自動車で事故するより確率は低いそうですが、事故の後ってやはり気がめいりますよね。

ビデオケのチップないのですね、残念です、、報告ありがとうございました。
 

テツさん、カロッソさん

 投稿者:ZEN  投稿日:2007年 8月 6日(月)08時35分33秒
  ZENです。

テツさんへ
TAMの事故、最終の原因はまだ発表されていませんが、ブラックボックスやボイス・フライトレコーダーの情報が発表された上に、機体のメンテ記録というか各フライトでのパイロットのレポートも発表されました。
ブラックボックスでは、着陸時に2つともニュートラルポイントにある必要なスロットルレバーの右側がアクセル位置にあったと記録されていたようです。   この場合、逆噴射も、スポイラーもコンピューターは飛んでいるという認識となり機能しないようです。  さらに、着陸した際に右エンジンがスロットルを上げたという記録もあるようです。
ボイスレコーダーでは着陸前に、右側の逆噴射が故障しているという会話、空港から滑走路が滑りやすいという連絡、ランデイングの際に右側は逆噴射だけでなくスポイラーも機能していない。  ブレーキだけではだめだ。  曲がれ曲がれ、ああ神様。  そんなばかな(女性の悲鳴)爆発音。  TAMの記録では事故の数日前に右エンジンの不調があり簡単なメンテが実施されたこと、パイロットレポートでは、このフライトの前のパイロットがやはり右エンジンの機能不全をレポートし発進前に確認するも問題が見つからず、このフライトがとんだということです。   理由は複合のような気がしますが、メンテ問題はあったような気がします。    この事故のあとも同じTAMのエアバス3機がエンジンカバーの離脱、逆噴射問題などでstopしてます。   また、TAMから下取りしたFokker100を使用しているOceanAirの機体でもFokker100のひとつのエンジンが爆発し緊急着陸したという事故もおきています。   Fokker100は96年の墜落事故から、その後、機体が爆発し、一部のシートが飛ばされ、数人がシートごと地上に激突し死亡した事故や、エンジン部品が離脱し、機体を突き破り搭乗員の頭を突きぬけこの搭乗員の女性が死亡した事故や、急にエンジンがだめになり、牧場に不時着し牛数頭が弾き飛ばされ死んだという考えられないような事故がTAM時代に起きています。   以前知り合ったロシア人のITエンジニアが、ロシアの機体はBoeingやAirbusより良いのだがメンテが悪いから落ちたりすると言っていました。
やはりTAMのメンテに問題があるのでしょうか?

カロッソさん
ローマ字しかありません。  機械は韓国オリジナルのもので、チップというか2種類のロムパックがあり、本体のモデルで使い分けています。   機械にはヤマハの昔のチップ(どうもMA1かその前のチップ)が使われているようですが、もはやこのチップが無いため作られていないのでもはや機械は新規で販売されていないようです。   そのため最近はあまり新しいロムも作られてないようです。
 

ビデオケ・・・日本語のチップないのだろうか?

 投稿者: カロッソ  投稿日:2007年 8月 4日(土)22時58分36秒
  ネットで調べていたらここにきました、、、
知り合いのブラジル人(日系)がビデオケ持ってきてカラオケ大会www
それで日本の歌あるのだけど皆ローマ字だからチト歌いずらくて
日本語のチップないか調べてみたのですが、、どうも無いみたいですね
記事読ませてもらったのですが、日本では発売されてないのですね
そですねチップが高いって言ってました、ブラジルの曲っていい曲おおいですよね
特にシトンジーニョショロロがいいですww
ではまた機会あればよってみますね、、ボアノイテ チャオ!!
 

語学留学

 投稿者:ホナウド  投稿日:2007年 7月30日(月)17時17分41秒
  はじめまして。
10月ごろから就職前の語学留学を考えていますが、ブラジルとの関係はとても複雑ですね。学生ビザを取らないといけないということですが、ブラジル政府に認められている学校でなければビザがおりないとのこと。
サンパウロ以外でお勧めの学校どこかありませんか?教えてください。
 

事故情報

 投稿者:テツ  投稿日:2007年 7月27日(金)00時17分3秒
  遅くなりましたが情報ありがとうございます。
日本では全く取り上げられなくなったので、新鮮な情報でした。

日本でも一時期、スカイマークの整備体制がひどい状態だったことが報じられました。
コスト競争になるとどうしても整備にしわ寄せが来てしまうのでしょうか。

そういうわけで、国内の移動はもっぱらANAにしています。
 

TAM事故

 投稿者:ZEN  投稿日:2007年 7月23日(月)08時46分0秒
  ZENです。

エンジンは右側の逆噴射リアクターがやはり行かれていたようです(先に左と書きましたが右の間違いでした)。   TAMもこの故障があったことを知っていたことを認めました。
96年にあったやはりTAMのFokker100の墜落事故も逆噴射リアクターが離陸の時に開いてしまい起きてしまった事故だったことを考えるとTAMのメンテナンスと会社方針、つまり故障のある機体を運行してしまうところに疑問を感じます。  今後VARIGに戻ろうかと考え始めてます。
 

TAM事故

 投稿者:ZEN  投稿日:2007年 7月20日(金)20時10分10秒
  ZENです。

どうも機体に問題があったような話がでています。
同じ機体が先の土曜日の着陸時に左エンジン側にコントロール装置のオイル漏れが起こり、滑走路にオイルをぶちまけメンテナンスをしたばかりだったようです。   これが事故の時再び再発し、逆噴射リアクターが開かなかったのではという見方があります。
確かに、ビデオイメージで、衝突爆発炎上前に左側のエンジンが火を噴くというか爆発のようなものを起こしていることが確認されています。
いずれにせよ機体機能不全と滑走路の水の影響から再発信しようとパイロットは判断するもコンゴーニャスは滑走路が短いので浮力が得られずこのような結果になったのではというのが現在の見方です。
 

TAM事故

 投稿者:ZEN  投稿日:2007年 7月19日(木)11時01分14秒
  テツさん

ZENです。
違います。  現在TAMはブラジルのフラッグシップオペレーターで機体も一番です。
原因はどうもパイロットの判断ミスのよう。  きちんとランデイングできたにもかかわらずスリップでとまらないと思い再加速するも浮力を得られずに失速という感じの模様です。
ものすごいいきおいで突っ込んだことから車は車輪にひっかかり壊れたものがありますが、巻き込まれた車、人はいないようです。   最終的に飛行機にはTAMの関係者が多く搭乗していた模様で、186人が機内に搭乗しており全滅。   さらに地上のTAM Expressビルではエレベーターの中で蒸し焼きになった人たちも含め16人が死亡。  合計が200人を超えるブラジル至上最悪の航空事故になってしまいました。   多くの日系人も犠牲者に含まれていたようですが、日本人そのものはいなかったようです。   このフライトにはサッカーのグレミオの一団が搭乗予定しているもぎりぎりで変更となり事故をまのがれたという話もあるようです。
 

事故

 投稿者:テツ  投稿日:2007年 7月18日(水)17時10分53秒
  情報ありがとうございます。

一時期VASPやVARIGが財政難を理由にひどい状況で飛行機を飛ばしていたことが報道されていましたが、同じ原因なんでしょうか。
 

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