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「人間はずっと理不尽と付き合って行かなけば鳴らない」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年11月17日(月)21時47分37秒
  そして。

其処に『音楽』が生まれる。
 
 

「其の昔」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年11月14日(金)22時35分0秒
  『万吉親分』の配下の若い衆団が。

啖呵~から飛び出し。

『機雷』を素手で殴りつけ除去したのであった。

オレの古い記憶に拠ると
 

「偶には直球勝負」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年11月13日(木)21時46分55秒
  どぉ致しまして。

えぇ。随分と『変化球』に頼るタイプなモノですから。

兎に角。

ありがとうございます
 

マックさん

 投稿者:  投稿日:2014年11月13日(木)00時06分19秒
  素晴らしい。
無駄のないキレのある言葉ありがとう。
 

「イッタイ俺は何をしたいんだろぉ?」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年11月11日(火)22時58分55秒
  時々。そんな事を考える。

まだ生きてる。って事だ。

正直。死ぬって事はオレ的には恐怖だ。

だって未知の領域だから。

どんなに痛いのか。どんなに苦しいのか。

腹がそんなに減る訳でもなく。
そんなに眠りたい訳でもない。

でも毎日。其れ鳴りに食って、其れ鳴りに寝る。

音楽が…

聴こえる
 

「水戸の婆ぁ」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月30日(木)21時42分28秒
  『銀次』ぃ~

なんてぇ~

『アニキ』想いなんだい!

泣けるぜぇ
 

「世の中総て金次第」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月29日(水)23時30分35秒
  えぇ。或る意味間違い無いんです。

生きてる間は。

只。残念ながら唯一叶わない事が在るんです。

金じゃぁどぉにも鳴らない事が。

残念な事に
 

「天国への怪談」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月28日(火)22時17分33秒
  『金』なんて。

只の『幻想』さぁ。

だって。

『銅』違うんだぃ
 

「貴方はどぉ死にたいですかぁ?」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月25日(土)23時46分22秒
  唯一。

確実な未来として
 

「傘が無い」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月25日(土)20時41分33秒
  もし『中東』に。

『エボラ出血熱』が拡散した場合。

特に『此の国』にとって最悪の事態に鳴るだろぉ。

向こうの『治安』の悪さと此方の『石油』の依存度を考慮した場合…。

しかしながら。

今のところ。

オレの個人的な問題は別なところに在る
 

こちらも告白

 投稿者:201号  投稿日:2014年10月24日(金)02時34分19秒
  大切にしているCDが3枚ある。本当にこの3枚には支えられている。
…歳を重ねると、様々な事を乗り越える術が、なんとなく分かってきた。
ただ、それだけ
人はそんなに強くなれない。
振り返ると、立ち向かうことで、細やかなものに気付き、素直になれるようになってきたなぁ。
壁が無かったら、立ち止まって考えることもなかった…。
簡単ではないから、時間がかかるだけなのに…、何を拘っていたのだろう。

 

「克服と告白」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月22日(水)20時58分8秒
  何かを乗り越えようとしてる人間は強い。

そして。

何かを乗り越えた人間はもっと強い。

まっ。

簡単ではない
 

「うちわもめ」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月20日(月)22時59分10秒
  事の深刻さは様々なんだろぉけど。

事の本質意外の事象が問題と鳴るケースが多分にある。

様な気が致す

クダラなかったりしたりする
 

「アイスクリームを食ってる時」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月17日(金)23時36分54秒
  今のオレにとって。

アイスクリームを食ってる時が至福の時やな。

今のオレにとって

悪魔でも。
 

「2035年」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月16日(木)20時40分35秒
  『人工知能』が人類の知能を追い越すそうだ。

が、或る意味。

大概もぉ追い越されてるじゃない。

『気分』と『気持ち』。

そんなモノが無縁な世界に
 

「気持ち」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月15日(水)18時41分28秒
  ありがとう。

純粋に想って
 

あの猫…

 投稿者:201号  投稿日:2014年10月14日(火)10時03分17秒
  台風過ぎ去るまで、何処で過ごしたのか…。独りが好きな猫?独りを決めた猫?勝手にいろいろ考え、心配してしまう。他人事に思えなくて…。  

「追記」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月12日(日)19時54分45秒
  二度目のショット  

「我が輩は猫以下である」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月12日(日)19時51分48秒
  もしかしてそんな気がした。

彼の日以来。猫の姿を見掛けない。

まんまと。

気まぐれな訪問者は。

オレの気持ちを操ったのだ。

待ち焦がれる感情。

今はまだそんなに強くは無いんだけど
 

「猫」

 投稿者:「Mack」  投稿日:2014年10月 9日(木)22時57分19秒
  今から一週間程前の事である。

朝。オレが毎晩寝室にしている居間の、外に面している等身大より少し大きい障子戸を開けると。

軒下に置かれた木製のエアコンの室外機用のカバーの上に。

一匹の猫が寝そべってた。

オレの顔をじっと見て。

また目を瞑った。

その三日後の朝も居た。

そして今日は昼間に現れた。

南向きの軒先で柔らかい日差しの中。

気持ち良さそうに目を瞑った。

その隣で窓一枚隔てて。

オレは目を瞑った。

気持ちよく
 

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