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高校三年生で進路に悩んでいる方と高校卒業して進路が決まってない方ともう一度大学に学びなおしたい皆さんへのおすすめの大学です。

 投稿者:高橋MAN  投稿日:2016年 4月12日(火)21時49分20秒
  ご無沙汰してました。マンちゃんこと高橋MANです。関西の皆さんで高校三年生の方でまだ進路に悩んでいる方、高校卒業したけれどまだ進路が決まってない方、 社会人で北海道の大学で学びなおしたい方は稚内北星学園大学をおすすめします。稚内北星学園大学は入学試験のついでに特待生試験を受験することもおすすめします。特待生試験を受験すれば特待生試験の成績次第で学費全額免除か授業料全額免除か授業料半額割引のどちらかに出来るとてもありがたい大学です。稚内北星学園大学についての詳しいことは稚内北星学園大学のHP   http://www.wakhok.ac.jp/     に詳しいことが書いてありますのでどうか皆さんじっくり全てを見て進学して下さい。よろしくお願いいたします。  
 

劇団タルオルムの公演のお知らせ。

 投稿者:岡田  投稿日:2008年 9月26日(金)16時45分11秒
  涼しくなってきましたが、みんな変りないですか?
これ、MLで流れてたのですが、家に案内も来てたので、こちらに載せておきます。
10月の18日、19日の講演です。
(以下転載)


■リバティサロン 劇団タルオルム第4回公演『ゆらぐ』(作・演出:金民樹)
 それはふたつの地震がもたらしたたしかな記憶のはなし
「おばあちゃん(ハルモニ)がボケた!」彼女の変貌ぶりにうろたえる母と孫娘。次第
に失われていく彼女の記憶。そして閉ざされていた若き日の記憶…。
 海を越え、済州島(チェジュド)より渡ってきたおばあちゃんの、誰も知らなかった
半生がそこにあった…。公演は、まず中庭でのマダン劇「記憶」(20分)から始まり
ます。20分の休憩後、ホールへと舞台を移し「ゆらぐ」(100分、全席指定)を上
演いたします。
 「マダン」とは、広場を指す言葉です。朝鮮半島では、古くから風刺劇や仮面劇、農
楽などが、開かれた空間であるマダンにておこなわれてきました。演者は、支配層の滑
稽な姿を皮肉り、おちょくり、観客は、演者とともに笑い、ともに泣きました。マダン
劇はいわば、民衆の怒りであり、希望でありました。
 マダン劇「記憶」では、民族楽器の力強いリズムにのせて、済州島より渡日したハル
モニの、若き日のひたすらな半生を描きます。
 休憩後、隣接するホールにて「ゆらぐ」本編を上演いたします。2編のお芝居をお届
けする、劇団タルオルムの初の試み、ぜひご来場ください。  金民樹
日 時:10月18日(土)①14:00~ ②19:00~
    10月19日(日)①13:00~ ②18:00~
場 所:リバティホール(大阪人権博物館内)
前売券:2500円 ※学生・65歳以上・障害者(介助者含む)2000円
※当日券(プラス500円)も若干枚数販売します
共 催:劇団タルオルム http://www.office-wink.com/tal-orum/
    大阪人権博物館
      http://www.liberty.or.jp/plan_exhibit/taru/taru-top.html
 

情報一件

 投稿者:かもとメール  投稿日:2008年 8月21日(木)20時24分43秒
  東京のかもとです。おひさしぶりです。
僕からもひとつ宣伝です。
大阪ニコンサロンで、関東の若手写真家が東京大空襲をテーマに写真展を開いています。
詳しくは、下記参照してください。
http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2008/08_osaka-2.htm
 

情報二件

 投稿者:岡田  投稿日:2008年 8月 4日(月)02時06分44秒
編集済
  めちゃめちゃ暑いですが、みんな元気でしょうか。こういう時は、すき焼きかチゲで熱燗でもギューっといきたいですね。
藤本監督や影山さんたちの映画、『アメリカばんざい crazy as usual』が、関西でも今月16日から十三の第七藝術劇場で上映されます。
http://www.america-banzai.com/

http://www.nanagei.com/movie/schedule.html


それから、9日土曜日に、伊丹市の旧中村地区で夏祭りがあるとのこと。
以下にMLから転載しときます。

■伊丹市旧中村地区夏祭り
 伊丹市営住宅桑津自治会主催(旧中村地区 95世帯約200人 沖縄・奄美出身者
はそのうち2割)夏祭りが開かれます。従来の「中村地区夏祭り」を継承しています。
圧倒的に朝鮮人が多いので盆踊りはしませんとのことです。
日 時:8月9日(土)17:00 出店・子どもビンゴ
          18:00 開会宣言(自治会長チュヂョンソプさん)
             出し物【出演者募集中!】⇒masipon@nifty.comまで
          19:00 カラオケ大会(桑津住宅のみなさん)
          21:00 抽選会
                  会場特設展示「中村地区写真展」
場 所:伊丹市営桑津住宅集会所前広場
参 考【神戸新聞記事】
     http://www.kobe-np.co.jp/chiiki/rensai/0202hansin/01.html
     http://www.kobe-np.co.jp/rentoku/shakai/200805sengo/
    http://www.city.itami.lg.jp/home/SOGOSEISAKU/KUKO/0000248.html
 

お知らせと宣伝

 投稿者:makochi  投稿日:2008年 7月27日(日)23時16分29秒
  過日の朱鞠内WSはたいへん貴重な経験でした。テッサ・モリス=スズキさんをはじめ、ゲストの発した言葉のひとつひとつに大きな「気づき」がありました。
和解と平和、和解と共同というワークショップのスローガンが、たいへん刺激的に感じられる出会いでした。「和解と平和」国際シンポ資料集、一部500円です。ご希望される方残部お分けします。


韓国真相糾明委員会が、以下の「展示会」を開催するようです。
--------------------------------------------------------------------------------
わが委員会ではこの間、収集および寄贈を受けた資料をもとに、強制動員の歴史を知らせ、真実を糾明し、より良い未来へ進もうと
「体験者から見る強制動員」展示会を下記のように開催します。多くの関心と共に、特に初日の開幕行事に貴い時間をさいて下さり
ご参席いただけますようお願い申し上げます。

1.行  事  名:2008体験者から見る強制動員 「私の生涯・私の痛み、これから希望となり」
2.行事目的:強制動員の被害事実および資料の重要性を知らせ、歴史の体験を通じて未来志向的な歴史観定立に寄与する
3.行事会場:ソウルメトロ美術館第1館
4.開幕行事:2008年8月6日(水) 14:00~15:00
5.展示期間:2008年8月6日(水)~8月16日(土) 11日間

あと、本が出ました。私も一部担当しましたがそのほかの方もおそらく知っている方も多いんじゃないかと。

監修:小森陽一「戦争への想像力 いのちを語りつぐ若者たち」
≪語りつぐ「戦争」受けつぐ「希望」――戦争を知らない世代が動き出す≫

第1部 戦争体験を語りつぐということ
【「従軍慰安婦」】正義と尊厳の回復を求めて―全国同時企画5年間のあゆみ
 村上 麻衣(日本軍性奴隷問題の解決を求める全国同時企画・京都実行委)
【南京事件】被害と加害から戦争を考える―受け継ぐとは何か
 荒川 美智代(南京への道・史実を守る会/撫順の奇跡を受け継ぐ会)
【強制連行・強制労働】東アジアの出会いと友情―強制連行ワークショップの試み
 殿平 真(東アジア共同ワークショップ)
【靖国神社】戦争できる人間づくり
 西村 美幸(日本平和委員会)
【東京大空襲】街のざわめきに記憶を込める―東京大空襲の声のつなぎ手として
 山本 唯人(東京大空襲・戦災資料センター 研究員)
【沖縄戦】次のスタートラインを目指して―沖縄・虹の会が「戦争」を語るまで
 北上田 源(沖縄・虹の会)
【原爆】ヒロシマ・ナガサキと人間―被爆者から受け継ぎたいもの
 布施 祐仁(ヒロシマ・ナガサキを受け継ぐ会/日本平和委員会)
【朝鮮戦争】朝鮮戦争と現代日韓関係
 角南 圭祐(ソウル在住フリージャーナリスト)
【イラク戦争】現代の戦争の体験者として
 相澤 恭行(NGO「PEACE ON」代表)

第2部 ≪座談会≫なぜ今、私たちなのか

伝え、伝え合う声の響鳴 小森陽一

発行 :新日本出版 2008年7月 ISBN : 978-4-406-05151-4
定価 1,680円 (本体 1,600円)
 

(無題)

 投稿者:kage  投稿日:2008年 7月16日(水)22時30分48秒
  こんばんは。

今日、19歳の中国人に「お酒は飲みすぎたらだめだよ」とたしなめられ、ずしーんときています。

さいきんブログつくりました。デモのはなししか書いてないんですが、よかたら見てください。

http://blogs.yahoo.co.jp/kwagae

では。
 

影山さん来阪

 投稿者:岡田  投稿日:2008年 6月29日(日)14時58分26秒
  かげもん、大丈夫かなあ・・。

さて、5日土曜日に、影山さんが大阪に来はるそうです。
ぼくは、ちょっと行けそうにないんですが。
MLから転載しときます。



(以下転載)

西谷文和×影山あさ子 ジョイント講演
      侵略する国・される国
 ―イラク戦争から見えてくる日本の近未来―

日時 7月5日(土)18:15~20:30(開場18:00)
会場 浪速人権文化センター 5F 集会室1
     大阪市浪速区浪速東1-9-20 06-6568-0791
     JR環状線「芦原橋」南出口(2番線側)すぐ
http://www.city.osaka.jp/shimin/shisetu/02/naniwa.html
参加協力費 1,000円
※どなたでもご参加できます

<プログラム>

1.「戦場からの告発-アメリカがイラクにこだわる5つの理
由」
   西谷 文和 (イラクの子どもを救う会代表・ジャーナリ
スト)
    90年代から世界の紛争地を訪問してミニコミ記事を
書き、
    現在はフリージャーナリスト。
    中東湾岸地域やイラクの取材経験が豊富で、
    イラク戦争以後に劣化ウラン被害で苦しむイラクの子
どもを救う会を立ち上げ、
    救援と報道に活躍。
    今年4月に『戦争あかん』シリーズ2作目のブックレ
ットとDVDを発売。
    この6月はスーダン入り、最新報告も聞ける予定。

2.「若者たちの選択-アメリカ 格差社会の底辺で」
   影山 あさ子 (「アメリカばんざい」インタビュアー兼
制作)
    『マリーンズ.ゴー.ホーム』の藤本幸久監督と共に
全米を横断、
    延べ200日にわたって、PTSDに苦しみ、劣化ウランで
被曝し、
    ホームレスとなるイラク帰還兵、従軍を拒否した兵士
たちを取材。
    海兵隊ブートキャンプの映像も紹介しながらアメリカ
の現実をレポート。
    このたびは同監督と『アメリカばんざい~Crazy
asUsual
』を制作、
    夏から公開予定。

主催:しなやかな平和のつばさ ~武力は無力!平和に生きよ
う笑顔のネット♪~
協賛:イラクの子どもを救う会 市民社会フォーラム
   イラクの子どもを支援するおおさか市民基金
   森の映画社 マブイ.シネコープ 第七芸術劇場 ほか

★お問い合せ先  しなやかな平和のつばさ
 TEL06-6472-8020
 E-mail heiwa-tsubasa07@fol.hi-ho.ne.jp

チラシデータ
http://homepage3.nifty.com/civilsocietyforum/shinayakana.doc
 

丹波マンガン記念館

 投稿者:文哲  投稿日:2008年 6月20日(金)21時15分17秒
  何か月ぶりにみました。

関西の掲示板は活発なようですね。会津と関東の掲示板は何年も前に…


丹波マンガン記念館のラストツアーが企画されているようです。
関西メンバーでフィールドワークというのもいいかもしれませんね。




コリアン・マイノリティ研究会 第61回例会「丹波マンガン記念館」バスツアー

日 時:7月19日(土)10:00(JR京都駅八条口バス乗り場集合)

10:15出発17:00(JR京都駅到着予定)先着39名様(事前予約要)

終了後、希望者で東九条で懇親会

★ご予約は⇒ masipon@nifty.com TEL/FAX06-6328-1073
携帯090-9882-1663(藤井)まで

会 場:丹波マンガン記念館(京都市右京区京北下中町西大谷45番地)

http://www6.ocn.ne.jp/~tanbamn/

参加費:3500円/学生・院生3000円/高校生以下1500円
(バス代・入館料・資料代込み)

【弁当・飲み物はご持参ください】

●コリアン・マイノリティ研究会 http://white.ap.teacup.com/korminor/
●共催:在日朝鮮人運動史研究会関西部会 http://ksyc.jp/sb/
ウトロまちづくり研究会
 

(無題)

 投稿者:かげ  投稿日:2008年 6月16日(月)19時47分5秒
  こんばんは。わたしは、どうにかどうにか、という感じです。送り出されて嬉しいです。

で、そして、来週くらいに発売される、『VOL』という左翼マイナー雑誌に、わたし載りますから、買えとかは言わないけど、目をとおしてみてくれたら嬉しいです。おもしろい記事です。では!アデュー
 

戦争機械、九条を語る

 投稿者:masatix  投稿日:2008年 6月 9日(月)03時26分14秒
  最近はいろんな動きがありますね。かげもん、いってらっしゃい。
7月の北海道のイベントはなんとか行きたいと思っているのですが…。

さて、ワタクシからも告知させていただきます。
またか。と言われそうですが、言われてもやります。

(以下転載)

拝啓 若葉の候、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

去る4月17日、名古屋高裁がイラク空自活動をイラク特措法違反で、違憲と判決し、また平和的生存権の具体的権利性を認めました。
今日の司法状況の下で、画期的判決ではないでしょうか。

さて、以下の要領で、第12回の懇談会を開催いたします。
これまでも日米安全保障条約の問題などについて研究を進めてこられた豊下楢彦氏には、自衛隊海外派兵「恒久法」と「大連立」の結びつきを具体的に解明し警鐘を鳴らしたいとして、話題提供をお引き受けいただきました。

また、小野寺氏には若手の立場からご発言いただき、会のあり方などについても議論したいと思っています。
どうか、ふるってご参加下さい。

敬具





日 時   2008年6月21日(土) 13時30分~

話題提供者
 豊下楢彦氏(国際政治論)「集団的自衛権と『大連立』の行方」
 小野寺真人氏(日本近代史)

豊下報告の参考文献 (いずれも豊下著)
 ①『集団的自衛権とは何か』(岩波書店、2007年)
 ②「集団的自衛権を行使するなら解釈変更でなく
   正面から堂々と改憲論議を」
  (文藝春秋編『日本の論点2008』同、2007年所収)

場 所 弁天町市民学習センター
 大阪市港区弁天1-2-2-700(オーク2番街7階)
 JR大阪環状線または大阪市営地下鉄中央線「弁天町」下車すぐ

(以上転載)

「9条の会」を支持する関西歴史研究者の会、という、いわば、阪神タイガースの応援団を応援する会みたいな、子会社なんだか下部組織なんだか、それともスタンド・アローンな関係なんだか、いまいちよくわからない会(笑)で、話をすることになりました。
いまいちよくわからない、と言いましたが、おそらくワタクシも入会しているはずで(賛同人に名前を連ねていたはずなので)、それでも会の位置関係がよくわかっていない。ってなもんで(ていうか、よくよく思い起こしてみると、ホントに入会しているのかどうかすら、怪しくなってきました・笑・署名なんてしたっけな?)、こんなヤツの話ですからね、スーパーに晩御飯の材料を買いに来たついでに、鼻毛でも抜き飛ばしながら、聞くと良いと思いますよ(豊下氏のご報告はその限りではありませんぞ~)。

それではごきげんよう。

http://blog.kansai.com/rekisi_9jo

 

夏のWS、7月10、11日

 投稿者:岡田  投稿日:2008年 6月 6日(金)13時30分15秒
  正式な案内が出たようです。
長いですが、MLから以下に転載します。

(以下転載)
今年のワークショップは少々早目の開催で、7月10日、11日となりました。
短期間の開催ですが、ぜひご参加ください。前後の宿泊などお手伝いいたします。

__________________________________________________________________________

2008夏・東アジア共同ワークショップ ~和解と平和~
East Asian Workshop for Peace and Reconciliation.
__________________________________________________________________________

■開催のごあんない
 今夏は例年より少し早めの開催です。今回は「国際シンポジウム市民がつくる和解と平和」和解と平和    のため来道されるゲストを囲んでのワークショップです。初夏の
緑も美しいアイヌモシリ、朱鞠内を会場に「東アジアの和解と共同」をテーマとして論議を深めたいと思います。数年来の取り組みである浅茅野遺骨発掘の進展についても報告します。
 参加される方には、WSに前後して開催される各シンポジウム、NGOサミット等へも併せてのご参加をお勧めします。その際の宿泊等については事務局でもお手伝いします。ご相談ください。
皆さんのご参加をお待ちしています。
________________________________________

■日 時:2008年7月10日(木)、11日(金)
■場 所:「朱鞠内旧光顕寺・笹の墓標展示館」及び札幌市内
    (北海道雨竜郡幌加内町朱鞠内)
■参加費: 一般10,000円、学生5,000円
(資料代・食費・宿泊費・及び札幌~朱鞠内往復バス代、傷害保険料を含みます)
※ 必ず事前申込みをお願いします。(参加費現地納入)

■ゲスト: 朴元淳(パクウォンスン)さん 弁護士、韓国「希望製作所」常任理事
テッサ・モリス=スズキさん オーストラリア国立大学教授
クリスティアン・シュタッファさん ドイツNGO「行動・償いの印・平和奉仕」事務局長
鄭炳浩(チョンビョンホ)さん 漢陽大学校教授、

■スケジュール:(変更することがあります。)

10日(木)9:00本願寺札幌別院出発(WSバス)
~対雁アイヌ墓地・小川隆吉さんと共に
~午後、朱鞠内・フィールドワーク
~夕食交流会(ひげの料理人岸シェフの絶品料理!)
~ディスカッション1・国際シンポジウムを振り返って
 (各ゲストとの対話・話し足りない聞き足りないあなたへ)
~朱鞠内の夜は眠らない・シュマリナイトライブ(出演ゲスト交渉中)

11日(金)
~ディスカッション2 浅茅野遺骨問題の今後、
朱鞠内から発信する和解と平和・WSのあゆみ
~午前11:00終了・バス札幌へ

※翌12日(土)、13日(日)についても希望者に宿泊を提供します。

■申込方法・問い合わせ先:「空知民衆史講座」(殿平 真)
〒074-0141 北海道深川市多度志630 一乘寺気付
TEL:0164-27-2359/FAX:27-2890/090-2356-9757
Eメール:workshop@han.org
詳しくは→ http://www5.ocn.ne.jp/~tompei/2008ws/ (制作中)


===========
プレ企画・その他のイベント

■6月15日(日)午後2時~午後4時30分、北大学術交流会館第2会議室
「戦争体験者のお話を聴く会」
  演者:金沢正夫さん
  共催:撫順の奇蹟を受け継ぐ会北海道支部

■6月22日(日)午後1時~、北海道芸術高等学校(札幌市北区北6西6-2)
「『エテケカンパの会』の歩みと、アイヌと和人の和解について」
  共催:エテケカンパの会
  定員25名 申込は滝沢まで(011-778-6346)

■6月22日(日)午後6時30分~午後9時30分、札幌エルプラザ3階・ホール
「チグム、ウリ、ハムケ、ヨギエ(今を共に生きている、わたしたち)
―映画『ウリハッキョ』上映と、北海道朝鮮学校教員 藤代隆介さんのお話」
  共催:マンナムの会

■7月5日(土)午後6時30分~午後9時、札幌エルプラザ4階大研修室
「いまも日本にある強制連行犠牲者の遺骨 ―映像と討論」
  共催:強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム

■7月8日(火)午後3時~5時、札幌エルプラザ4階・研修室5
交流セミナー「ドイツ市民による戦後和解と再発防止の取り組み」
  演者:クリスティアン・シュタッファさん(行動・償いの印・平和奉仕)
  共催:日独平和フォーラム北海道
  定員24名 申込は小林まで(電話090-2070-4423)
 

それぞれ

 投稿者:ふぁみ  投稿日:2008年 6月 2日(月)09時01分36秒
  頑張ってるみたいですね。
影もん、移住か。いいですね。でもなぜか語学上達せずそのまま戻ってきそう^^;

ふぁじゃ。すごい面白そうなツアーですね。
とっても行きたいわ^^
また報告聞かせてくださいね。

みんなそれぞれなんかがんばってるんやな~と思いました。
私もがんばろっと。
 

移住

 投稿者:岡田  投稿日:2008年 5月31日(土)15時35分59秒
  ふぁじゃ、久しく会ってませんが、元気にやってるみたいですね。
最近は、知らない間に、みんなに色々と変化があって驚きます。

さて、影もんが、もうすぐソウルに引っ越すことになったそうで、京都の部屋は、もう引き払ったとのこと。いつこっちに帰ってくるかは未定らしいです。
送別会でも出来たらよかったんやけど、もう日がないやろなあ・・。

みなさん、連絡をとったりしたげてください。
 

同じ時期ですが・・・

 投稿者:ふぁじゃ  投稿日:2008年 5月29日(木)11時57分35秒
  関西の皆様、ごぶさたしています、金和子です!ふぁみおんに、ブログに書き込みしてくれて嬉しかったです、おかげさまで元気に活動してます^^

今年のWS、7月なんですね・・・アイヌサミットも面白そうだし、テッサモーリススズキさんの話も
聞いてみたい!ですが、例によって仕事です。

で、めっちゃWSと時期がかぶっているのですが、ちょっとKEYから案内をさせていただきます。(これも私は参加しないのですが・・・)
格安でロシアと中国に行けるというなかなか魅力的なツアーで、プログラムも充実していますんで、韓国語がわかる学生の皆さん、ぜひぜひ検討してみてください~☆


在日コリアン青年連合(KEY)より、海外スタディツアーへの参加者募集のお知らせ
です。

KEYの姉妹団体である韓国の市民団体、KYC(韓国青年連合会)では下記2団体と共催
で、来る7月1日(火)から9日(水)、“2008韓・中・日 大学生青年歴史体験キャ
ンプ”を開催致します。東アジアに居住する韓国、中国、日本の学生・青年が、過
去の戦争と分断、対立と葛藤の歴史を乗り越え、平和の未来に向けたパートナー
シップを形成することを目的にしたキャンプで、開催地はロシア、中国を予定して
おります。この度、本事業への参加者を公募することとなりました。
なお本事業へは、東アジア歴史財団を通じて事業費支援を受けることが決定してお
り、非常に安価な参加費を設定することができました。またとないこの機会に、関
心をお寄せ頂いた方の積極的なご応募をお待ちしております。

   -記-

■概 要
日 程:2008年 7月 1日 (火)~ 7月 9日(水)  8泊 9日
※7月1日午後に江原道・束草港を出発するため、6月30日(月)までに韓国に入国する
必要があります。
場 所:ロシア(ウラジオストック、ウスリスク)
中 国(琿春、延吉、龍井、集安、瀋陽)
対 象:韓・中・日の大学生及び青年 NGO 活動家及び、本事業に関心を寄せる方
    ※総勢60名で開催。日本からは8名参加予定(在日コリアン含む)
主 催:KYC(韓国青年連合会)、東北アジア平和連帯、東北アジア歴史財団

※プログラム詳細に関しては、下記URLをご参照下さい
 http://www.key-j.org/program/doc/ne-asia_camp08.html

■参加費
 35万ウォン(約35,000円)
※韓国~ロシア~中国~韓国間の渡航費、宿泊費、食費含みます。
※出発地である韓国までの渡航費、ビザ取得代金は含まれません。


■注意事項
(1)プログラム中の公用語は韓国語です。日韓の通訳者はいませんので、ある程度の
韓国語能力が求められます。
(2)査証(ビザ)取得はご自身で行ってください。日本国籍者の場合はロシア、韓国
籍者の場合はロシア・中国の両方のビザが必要です。朝鮮籍者の方は早めにご相談
下さい。

■公募人数
 2名
 *申請多数の場合、面接等の方法を用いて参加者の決定を行います。あらかじめ
ご了承下さい。

■申請締め切り
 6月6日(金)

■お申し込み方法
 下記URLより申し込みフォームにご記入の上、送信下さい。(※締切厳守)
 http://www.key-j.org/yomi-mailer/y_mail.cgi?id=ne-east_camp08
 

無理

 投稿者:岡田  投稿日:2008年 5月22日(木)14時36分6秒
  まことの書いてたこと、下に転載しときます。
シンポもWSも行きたいけど、ぼくはとても無理やなあ。
もちろんG8も出席できません。

(以下転載)


まだ正式決定じゃないので、予告ということで。

7月10日、11日、東アジア共同ワークショップ朱鞠内 開催!

加えて、NGOサミット関連企画。

■先住民サミット アイヌモシリ2008
2008年7月1日~4日
詳細 http://www.ainumosir2008.com/

■国際シンポジウム 「市民がつくる和解と平和」
2008年7月9日 午前10時~午後9時
ゲスト:
朴元淳(パク・ウォンスン)
弁護士、韓国NGO「参与連帯」元事務局長、「美しい財団」設立者、「希望制作所」常務理事
康 健(コウ・ケン)
弁護士、中国の慰安婦裁判、中国人強制連行裁判(日本各地)などの補佐人として活動を続ける
クリスティアン・シュタッファ
ドイツ和解NGO「行動・償いの印・平和奉仕」代表
テッサ・モーリス‐スズキ
オーストラリア国立大学教授

詳細 http://www13.ocn.ne.jp/~hoda/reconciliation.html

■2008 東アジア共同ワークショップ 朱鞠内 ~和解と平和~
2008年7月10日、11日(12日、13日も無料宿泊できます。)
上記ゲストと寝食を共にして、議論を深めます。貴重な機会です。
詳細は近く公表。
参加費:社会人1万円、学生5千円(食費等含む)を予定。
 

マンガン

 投稿者:ふぁみ  投稿日:2008年 5月22日(木)08時59分10秒
  私もマンガン記念館の話ききました。
あって当たり前と思っていたものがなくなると思うと、今まで守ってきはった人たちの苦労を感じます。影山さんの映像は今日ですね。それにしても自然の力をまざまざと感じさせられる災害が続いてますね。地震は特に人事には思えないですよね。

真のMIXIに以前北海道の行事+夏のWSっぽいことが書かれてました。
7月にやるのかな?

鍋ちゃん、お疲れさん。
まだTシャツ渡せてないね。近いうちに大阪でご飯でも。
声かけて。

暑くなってきましたがみなさん元気だして。
 

丹波マンガン、テレビ

 投稿者:岡田  投稿日:2008年 5月22日(木)01時37分55秒
  なべちゃん、お祭りおつかれでした。

さて、知ってる人もいると思いますが、「丹波マンガン記念館」が来年5月ごろまでに閉館することになったそうで、残念です。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008050900094&genre=C4&area=K00

高嶺さんの展覧会を含めて、ワークショップとして何度か訪問し、また館長には、冬のWSに来ていただいたこともあるなど、ご縁をいただいてきました。
閉館になる前に、一度みんなで訪ねられたらいいんだけどね。

それから、今日22日と23日の両日、「ニュース23」で影山さんたちが取材した米軍ブートキャンプの映像が放映されるとのことです。お見逃しなく。
 

この週末、ナガイ★

 投稿者:なべ  投稿日:2008年 5月16日(金)01時45分57秒
  なんか下に気が狂いそうだった人がいますが。。

ええと、この週末、って明日からやけど、17,18日に長居公園でおまつりやります。
テント村があった頃からのまつり、大輪まつり。
直前ですが、来れる人遊びにきてください☆

これまた直前ですが、サイトもできております。
http://binbomayday.hp.infoseek.co.jp/

まさと、ひさしぶ。
みんなそれぞれがんばってるなぁ。
あたしも、北海道いこうかなとか考えている今日この頃。
 

書評会のご案内

 投稿者:masatix  投稿日:2008年 5月 7日(水)05時56分2秒
  みなさん、ご無沙汰しています。
最近は、本業のホテルの仕事に、副業の論文執筆に。と、忙しく過ごしています。あ、本業と副業間違えた。まあとにかく、忙しいです。
みなさんは、お元気にお過ごしでしょうか。

そういえば、去年出した論文、抜き刷りの在庫が若干ありますので、読んでみたい。という奇特な方がいらっしゃれば、謹呈いたします(買ってくれれば、この上なく嬉しいですが・笑)。住所氏名をお書き添えの上、応募券を三点あつめて、私にメールください。知的な興奮へと誘う。といえば聞こえはいいですが、読めばきっと酷い目にあうこと請け合いなので、是非お勧めです。暑くて寝付けない日なんてピッタリですよ。興奮してさらに眠れなくなるか、ページを開いた瞬間に睡魔に襲われるか。のいずれかでしょうから(笑)

さて、今日は、私の研究室で主催する書評会のご案内です。

(以下天才、もとい、転載。)

来る5月31日に、小林啓治氏(京都府立大学文学部准教授)の本の書評会を行います。
皆さまお誘い合わせの上 、お越しください。

日時:2008年5月31日(土)14:00~

書評:小林啓治『総力戦とデモクラシー 第一次世界大戦・シベリア干渉戦争』
(戦争の日本史21、吉川弘文館、2007年)
http://www.yoshikawa-k.co.jp/senso-n1.htm

評者:原 佑介氏(立命館大学大学院先端総合学術研究科博士課程)
  :小野寺真人氏(京都府立大学大学院文学研究科博士後期課程)

*当日は著者も来られます

会場:京都府立大学 合同講義棟3階 第6講義室
(京都市営地下鉄烏丸線北山駅下車徒歩5分)

(以上、転載終了。)

私の指導教官の最近の仕事についての書評会です。第一次世界大戦を舞台にした、反戦思想の足跡をたどる。というのが大まかな内容ですが、現代にも通じる示唆的な視点が多く含まれていますので、お時間があれば、是非ご足労下さい。本は2500円くらいですが、下手なCDを買ったりするより、断然楽しんでもらえると思いますよ。

当日は、内輪の馴れ合いでもなく、ドロドロの内ゲバでもなく。その両方をお見せしましょう(笑)
それではごきげんよう。
 

おひさ

 投稿者:岡田  投稿日:2008年 4月25日(金)13時44分34秒
  かおりの久々の書き込みを見て、ちょっと安心した。
関西とか本州(広!)でも、なにか出来たらいいですな。会わない間に状況がだいぶ変わってる人もいると思うので、また違った視点から話し合いが出来るんやないかと思います。
僕自身は、動きがとりにくいですが。

北海道のほうは、まあ行ける人は人助けやと思ってスタッフの仕事を手伝ってあげてください(笑)。きっと勉強になることや、楽しい体験が出来ると思います。
それでは、よいGWを。
 

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