teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


プログラマー入門

 投稿者:SERGE HEFEZ  投稿日:2012年 5月 7日(月)12時31分0秒
返信・引用
  http://1c-job.net
このサイトにはプログラマーとして必要だと思うことが載っています。
これをとっかかりにしてプログラムに興味が出てくること間違いないです。

http://1c-job.net

 
 

有難うございます

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2011年 9月 9日(金)00時35分59秒
返信・引用
  赤木様

有難うございます。これもミスですね。次の版で修正いたします。
 

t関数の説明

 投稿者:赤木  投稿日:2011年 9月 8日(木)11時18分25秒
返信・引用
  P.149 4.3 行列の一番下のところに、行列の転置の t関数の説明がおかしい気がします(付属のCD-ROM内のpdfの関数の説明と同じものです)

t(M) は

1 2 3
4 5 6

になるのではないかと思います
 

そのとおりです

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2011年 9月 7日(水)13時41分41秒
返信・引用
  赤木様、投稿ありがとうございます!!
さて、まったくもって赤木様のおっしゃるとおりで、そちらのほうがスマートです。
将来、増刷があるのでしたら・・・なさそうですが・・・かならず修正いたします。
 

Q04の実際の年数の式

 投稿者:赤木  投稿日:2011年 9月 7日(水)13時34分41秒
返信・引用
  Q04の「実際の年数」の式は

log(2) / log(1 + r/100)

となっていますが、これは
R = 1 + r/100 として
log(底,真数) の表現を使えば

log(R,2)

になると思うのですが、特定の文脈においては本にあった書き方の方が一般的だったりするのでしょうか?
私は統計にいては無知なのですが、式としてはこの方が良い様に思えるので
 

lionfanの質問

 投稿者:いわっち  投稿日:2007年 8月31日(金)14時12分18秒
返信・引用
  8/30、lionfanをDLしました。

パワーポイントのマクロの追加で【自作メニュー追加】を実行しましたら
エラー76出てしまいデバックの画面が表示されます。

    Open ActivePresentation.Path + "\" + human_dir + "\" + zentai_dir + "\" + _
        chara_name_txtFile_data For Input As #1

この部分がひかかってしまいマクロ実行出来ませんでした。

オフィス2000を使用していますアドバイス宜しくお願い致します

以上です
 

なるほど。分かりました。

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 4月 4日(火)23時32分30秒
返信・引用
  竹内様は某レビューでS-PLUS関係の評論数が一番多かったみたいなんで、ひょっとして
ご存知かな、と思って質問させて頂きました。
竹内様のFurther Readingに選出されている7,000円もするあの本、当方も購入してみて、
ワリとRでもサクサク使えたので喜んでたんですが、brush()で躓いたのです。
(しかしデータセットまで高い確率で共通だ、ってのは面白いです)

海外のHPも覗いたんですが、brush()のRでの代用やっぱ無いみたいなんですよね。
フェアラークの本を見る限りかなり強力な関数みたいなんですが、残念です。

他にも気付いた点ではRではplot.factorってのは無いみたいですね。
古いS-PLUSと同じように単なるplotで解決できるみたいです。

S-PLUSの関数とRの関数の対応表なんてあれば便利ですね。
誰か作ってないかしら・・・・・・。
他にも逐次検定用の関数(S-PLUSで言うとSeq-Trial)なんかもRでは
見つけられませんでした。
 

brush関数について知りませんでした・・・

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 4月 4日(火)09時54分55秒
返信・引用
  にゃあ様

自分の唯一の取り柄ですので、正直に申し上げます。
brush関数について知りませんでした・・・。
申し訳ございません。
 

(無題)

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 4月 4日(火)03時24分46秒
返信・引用
  失礼します。

S-PLUSで言うbrush()ってのはRでは何に当たるんでしょうか?
ご存知でしたらご教示頂ければ幸いです。
 

インストール時の誤植

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 3月 8日(水)12時38分40秒
返信・引用
  p.29の上の図
○2は、「OK」を押すと、ダイアログが全部なくなる。
(ので日本語が使えなくなる)
そこではなくて、「保存」を押すといい、というご指摘がありました。
 

パイです

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 2月27日(月)22時22分16秒
返信・引用
  Reny様、いつもありがとうございます。
あれはパイ(π)の大文字、Πです。総乗積です。
注釈は、もし機会があれば、入れておきます。
 

p97の記号

 投稿者:Renyメール  投稿日:2006年 2月27日(月)16時53分44秒
返信・引用
  i=2からnまでかけ算する記号はなんという名前なのでしょうか?
p71の、repeatの略だよ!のような注釈があれば、もっと親しみやすい本になったと思います。
 

col=c("white","black")の件

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 2月21日(火)10時24分38秒
返信・引用
  Reny様、ありがとうございます。
col=c("white","black")は、S-PLUSでは動かないので省いたのですが、
もし次期バージョンがあるなら、注釈として含めたいと思います。
 

色々

 投稿者:Renyメール  投稿日:2006年 2月21日(火)09時34分7秒
返信・引用
  p300のcol=c(0,1)は、col=c("white","black")でもできました。
偉大なるRjpWikiのカラーチャートのページを見ていろいろ試すと楽しいし、色の英語も覚えられる(数字を覚えるよりまし)。 ホームページの配色の参考とかにもよいかと。
 

ありがとうございます!!

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 2月20日(月)10時11分41秒
返信・引用
  「人間失格」様、投稿ありがとうございました。
p.191と192の誤植の件、ありがとうございました。
さっそく誤植表を修正させていただきます。
こちらこそ「人間失格」ですね。
 

誤植?

 投稿者:人間失格  投稿日:2006年 2月20日(月)00時59分19秒
返信・引用
  突然,他人が書いた R のプログラムを検証するはめになり,
途方にくれていたところでこの本を見つけました.
まだ途中までしか読んでませんが,これから一気に読めそうで
助かりました.(仕事もなんとかなりそうです.)

ところで,p.191 の table(得点) と p.192 の hist(得点)
の出力が食い違っているような気がします.
(実際にシミュレーションしてみると,
table(得点)のほうが正しいようです.)
 

ありがとうございました

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 2月17日(金)11時17分25秒
返信・引用
  noz様、誤植情報のご報告ありがとうございます。
ううむ、なかなかたくさんありますね・・・。
週末までに正誤表に反映させます。
 

誤植情報

 投稿者:noz  投稿日:2006年 2月17日(金)11時14分28秒
返信・引用
  非常にわかりやすい本で、初心者にはとっつきやすく楽しく勉強しております。
さて、いくつか誤植を発見いたしましたのでお知らせします。

p.61 実例その4
誤「12/(4/2)=12/6=2」
正「12/(4/2)=12/2=6」

p.149

t(M) 1 2
     3 4
     5 6


t(M) 1 2 3
     4 5 6

ご確認おねがいいたします。
 

了解です。

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 2月16日(木)23時36分31秒
返信・引用
  Reny様、了解です。ありがとうございます。
それではよい週末を。(まだ金曜日がありますが)
 

バックスラッシュというのでしょうか

 投稿者:Renyメール  投稿日:2006年 2月16日(木)11時29分2秒
返信・引用
  ”\n”、バックスラッシュ、エヌです。 普通のスラッシュ”/”は、円マークのかわりに使います。
投稿なれてなくてすみませんでした。
 

ありがとうございます

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 2月16日(木)10時29分43秒
返信・引用
  Reny様、投稿ありがとうございます。
すこし確認なのですが、アップルUSキーボードだと、
/n ではなくて、 ?n なのですね?

また、-と数字を離す件については、もし次の版があるのでしたら、かならずそのようにいたします。
 

p221までやりました

 投稿者:Renyメール  投稿日:2006年 2月16日(木)10時10分52秒
返信・引用
  はじめまして。 もうすぐ50才の会社員です。 学生時代勉強しなかった私にはぴったりの本です。
コメントをふたつ。 アップルUSキーボードユーザーとしては、円マークnの後ろにカッコ?n、と書いてほしかった。
初心者には、<- 3のようにマイナスと数字が離れている方が戸惑わないと思います。
 

いつもありがとうございます!!

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 2月 3日(金)15時32分8秒
返信・引用
  大倉征幸様

誤植情報のご報告、いつもありがとうございます!!
これはすこし深刻なミスですね。土日に誤植表で修正したいと思います。
本当にありがとうございました。
 

誤植情報です

 投稿者:大倉征幸メール  投稿日:2006年 2月 3日(金)15時28分36秒
返信・引用
  竹内先生,
5.2 AHPで誤植を見付けましたのでご報告致します。
やや重箱の隅を突っついている感もしますが…。

P.297 [12] n乗根の合計
誤:4.693
正:4.683

P.308 Cさんの好かれ(重みとの積)
誤:0.060
正:0.059

P.314 [9] 性格行列の1行2列
誤:1.5
正:0.5

P.314 [11] 賢さ情報
誤:(NA, 0.5, 0.5, 3, NA, NA, ...)
正:(NA, 1, 0.5, 3, NA, NA, ...)

P.316 [16] 好かれ行列1行3列
誤:0.33
正:0.5

P.316 [16] 好かれ行列3行4列
誤:0.25
正:0.33

P.316 [17] CさんとDさんのルックス
これは誤植ではありませんが,桁を他の要素と合わせると,Cさんは0.1798180,Dさんは0.0646093になります。P.316の評価情報ベクトル,P.317の評価情報ベクトルと各人の得点,P.319の各人の得点)も同様です。

P.317 [18]とP.319 [20] 各人の得点
この行列を転置しないと,P.318と一致しませんし,これ以降の計算が間違えてしまいます。

P.319 [20] 各人の得点4行3列
誤:0.149050
正:0.1479050

P.322 S-PLUS・R日本語版の正解例評価情報への不値(下から2行目)
誤:評価情報<-c(ルックス,性格,賢さ,好かれ,byrow=T)
正:評価情報<-c(ルックス,性格,賢さ,好かれ)

P.326 最初の好かれ情報への不値3行目
誤:NA, NA, NA, 0.333,
正:NA, NA, NA, 0.33,

あとCD-ROMにあるQ47の正解例ですが,S-PLUS・R日本語版の正解例,並びにRの正解例で「重視情報」や「ルックス情報」といったベクトルに不値する際に値が間違えている為,結果がテキストと一致しませんでした。(汗)
 

なるほど

 投稿者:大倉征幸メール  投稿日:2006年 1月30日(月)10時33分9秒
返信・引用
  stさん,
どうもありがとうございました。
IEEE方針の方がコンピュータの世界では標準で,Rは標準に従っただけだったとは。
でも,IEEEの方法はコンピュータ向きでも人間向きではなさそうですね。
学校で習った四捨五入の方が人間が行うには間違いが少なそうです。
 

こんばんは

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 1月29日(日)00時30分9秒
返信・引用
  大倉征幸様、承諾ありがとうございます。
st様、ご報告感謝です。勉強になります。
 

四捨五入について

 投稿者:st  投稿日:2006年 1月28日(土)12時34分36秒
返信・引用
  四捨五入について、RjpWikiに詳しい解説がありました。
後日変更があるかもしれませんが、本日のところは
http://www.okada.jp.org/RWiki/index.php?JIS%2CISO%BC%B0%BB%CD%BC%CE%B8%DE%C6%FE
でした。
単純な四捨五入だと少しだけ大きめに丸めちゃうので、誤差を最小にするためにIEEEのものを採用したのではないかと推察します。
 

大丈夫です

 投稿者:大倉征幸メール  投稿日:2006年 1月28日(土)11時13分35秒
返信・引用
  竹内先生,
正誤表で名前を出すのは問題ありません。

確かEXCELのワークシート関数のroundは普通の四捨五入をするのですが,VBAの四捨五入はIEEEの四捨五入だと思いました。2通りあるのには何か理由がありそうですが,混乱するからやめて欲しかったです。ちなみに,SASでは普通の四捨五入です。なぜS-PLUSやRはIEEEのを採用したのでしょうかね?
 

ありがとうございます

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 1月27日(金)13時42分45秒
返信・引用
  大倉征幸さま、ご報告ありがとうございます。

正誤表のほうは、大倉様のお名前を入れてしまいましたが、よろしかったでしょうか? 事後報告になってしまい、申し訳ございません。

四捨五入に2通りもあるとは驚きでした。四捨五入業界は、ややこしいことになっているんですね。
ところでMyRound関数の件、了解です。ありがとうございました。
次の版がもし出ることになったら、かならず修正させていただきます。
 

はじめまして

 投稿者:大倉征幸メール  投稿日:2006年 1月27日(金)13時36分24秒
返信・引用
  竹内先生,みなさま,はじめまして。
製薬業界ではSASがgolden standardなのですが,個人的に興味があった事とMacで使える統計ソフトという事でRを使っています。
残念ながら業務でRを使うのは非常に難しく,業務ではSASとS-PLUSを利用しています。

さて,round関数ですが,竹内先生が正誤表にアップして頂いたとおりです。
私も最初は大変驚きました。
その後,数理システムに問い合わせたところ,次のような関数を定義して使って欲しいと当時回答がありました。

MyRound <- function( x, digits = 0 )
{
   floor(x * 10 ^ digits + 0.5) / 10 ^ digits
}

これだと通常のルールで四捨五入を行います。
ご参考までに。
 

分かりました。

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 1月24日(火)18時21分54秒
返信・引用
  丁寧な解説ありがとうございます。

そうですね。Excel等の書式に馴れてますと、正直
『elseって何だろ?』
ってもの凄く気になっていたのです。
(もちろんBASICやC経験ある方は別の感想があるんでしょうが・・・・・・。)
どうにも『必ずelseを使わなきゃ構文として間違いなのか?』と言うヘタな先入観を植え付けられる元になってしまったようで・・・・・・。
竹内さんの解説の方が明解ですね。ifだらけでも別に構わない、の方が安心してコードを打ち込めそうです。
ありがとうございました。
 

if文については・・・

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 1月24日(火)17時47分59秒
返信・引用
  もちろん、else文でもOKです。
if文にしたのは、個人的にはelse文があまり好きではないからです。

else文は「条件A以外」ってことですよね?
ですから、「条件Aって何だったっけ・・・」と、前を読み直すことになってしまいます。
また、カット&ペーストして順序を入れ替えたりすることもできません。

初心者にとって、しばしばelse文は勘違いのもとにもなりますので、
ifの文中に、条件判断の元となる変数の変更を含まない場合は、
if文をずらずら並べる方が、個人的には好きだったからです。

ただこれは個人的な好みで、それもすこし偏った考え方かもしれません。

http://www.lionfan.com/

 

なるほど。

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 1月24日(火)17時01分43秒
返信・引用
  了解致しました。

質問なんですが、通常のR関係の書籍ですと、

if(条件){
命令①
}else if(条件){
命令②
}else{
命令③
}

で記述されているのですが、ひょっとしてS-PLUSですとこれではダメなのでしょうか?
それともelse文を利用しなくてもifだけで本当は充分なのでしょうか?
 

NULLは問題ありません

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 1月24日(火)10時28分53秒
返信・引用
  にゃあ様

はい、NULLは問題ありません。
最終結果(この場合は 4 )だけ見ていただければOKです。
ひとこと、注意書きを添えれば良かったです・・・。
ご指摘ありがとうございました。

http://www.lionfan.com/

 

質問

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 1月23日(月)22時48分56秒
返信・引用
  p.118のプログラム

出目<-sample(1:6,3,rep=T)
重複<-duplicated(出目)
重複数<-sum(重複)
if(重複数==0)結果<-0
if(重複数==2)結果<-10
if(重複数==1)
{
ゾロ目<-出目[重複]
結果<-出目[出目!=ゾロ目]
}
出目
結果

で、出力が

> 出目<-sample(1:6,3,rep=T)
> 重複<-duplicated(出目)
> 重複数<-sum(重複)
> if(重複数==0)結果<-0
NULL
> if(重複数==2)結果<-10
NULL
> if(重複数==1)
+ {
+ ゾロ目<-出目[重複]
+ 結果<-出目[出目!=ゾロ目]
+ }
[1] 4
> 出目
[1] 6 4 6
> 結果
[1] 4

とNULLとかいっぱい出てくるのですが、特に問題ないですよね?
 

(無題)

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 1月19日(木)15時26分43秒
返信・引用
  >>ikyさん

失礼しました。入力を間違えていたようです。
Rではx^2-2x-3=0ではなくって-3-2x+x^2=0としなければいけないらしくって、用いるベクトルは

c(-3,-2,1)

と記述せねばならないようです。
従って、

polyroot(c(-3,-2,1))

と入力すれば解けるようです。

> polyroot(c(-3,-2,1))
[1] -1+0i  3-0i

これでx=-1、3となりますね。
 

あ。

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 1月19日(木)15時14分38秒
返信・引用
  本当だ。そうですね。
失礼致しました。Rでは全角記号は軒並みダメでしたね。(p.41参照)

遅れましたが、この本は素晴らしいですね。
今まで出版されたR本はどれもあまり好きではなかったのですが、ようやくマトモな本が出た、と思いました。
竹内さんの明解な解説に頭が下がります。
今後とも宜しくお願いします。
 

質問ありがとうございます

 投稿者:竹内俊彦  投稿日:2006年 1月19日(木)14時44分37秒
返信・引用
  カッコが全角になっていませんか?  

(無題)

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 1月19日(木)14時27分1秒
返信・引用
  >>ikyさん

多分polyroot関数を使えば宜しいのではないでしょうか?

>2x+y=2 x^2+xy+3=0 の連立方程式

との事なんで、結局

x^2-2x-3=0

を解けばいいわけです。
ここで係数に着目すればベクトル(1,-2,-3)と解釈できるので、次のようにpolyroot関数に入力できます。

polyroot(c(1,-2,-3))

Rでは解は次のようになります。

> polyroot(c(1,-2,-3))
[1]  0.3333333+0i -1.0000000+0i

ですが・・・・・・これっておかしいですね。
バグがあるのかな?x=3、または-1が解になる筈なんですが・・・・・・。

Rjpwikiで訊いてみますか。
 

質問

 投稿者:にゃあ  投稿日:2006年 1月19日(木)13時32分12秒
返信・引用
  p69の問題で

> Jokerなし<-rep(seq(13),4)
> Jokerあり<-c(Jokerなし,1)
> 合計値<-sum(Jokerあり)
エラー:"合計値<-sum・ に構文エラーがありました
> 合計値
エラー:オブジェクト "合計値" は存在しません

となるのはどうしてでしょうか?
 

ご質問ありがとうございます

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2006年 1月18日(水)22時32分44秒
返信・引用
  iky様

質問ありがとうございます。
1次と「2次」となってしまうと、残念ながら僕はRやS-PLUSで解く方法を知りません。
ただ、僕はS-PLUS/Rのアマチュアですので、

RjpWiki
http://www.okada.jp.org/RWiki/
か、
数理システム ビギナーズコーナー
http://www.msi.co.jp/~tazawa/bbs/wforum.cgi
で尋ねると、もしかしたら答えがわかるかもしれません。
お力になれずすみません。

http://www.lionfan/com/

 

ご質問

 投稿者:iky  投稿日:2006年 1月18日(水)20時39分25秒
返信・引用
  本の内容とは関係ないのですが、1次と2次の連立方程式を「R」を使って
解く場合、どのように使うと良いでしょうか?
ダメもとでご質問しております。
例えば、2x+y=2 x^2+xy+3=0 の連立方程式だとして…。
もしお手数でなければ、お教えください。 よろしくお願いします。
 

ありがとうございます!!

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2005年12月27日(火)18時20分58秒
返信・引用
  了解です!! ありがとうございます。
元はPowerPoint形式だったのですが、出版直前にPDFにしたツケが来てしまいました…。

本を実際に読んだ方からの感想や指摘が、まだあまりないので、st様のコメントはとてもうれしかったです。
間違いの多い本ですが、ぜひまたご報告いただけるとうれしいです。

http://www.lionfan/com/

 

誤植

 投稿者:st  投稿日:2005年12月27日(火)18時16分51秒
返信・引用
  37ページですが、「添付CD-ROMに”PowerPoint形式”」とありましたが、PDFでしたので、ご報告まで。  

感想と誤植ありがとうございます

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2005年12月15日(木)20時38分0秒
返信・引用
  stさん、お返事遅れまして申し訳ございません。
了解です。たしかにその通りでした。申し訳ございません。

http://www.lionfan.com/

 

感想と誤植

 投稿者:st  投稿日:2005年12月 9日(金)15時15分16秒
返信・引用
  Rを使い始めた初心者です。こんなこともできるのかと、新たな発見とともに読ませて頂いております。
誤植ですが、39ページで付値と付置で統一されておりません。
また、89ページ、凡例は反例ではないかと思われますがいかがでしょう。
当方の勘違いでしたら、ご容赦ください。
 

誤植発見!!

 投稿者:竹内俊彦メール  投稿日:2005年12月 5日(月)21時27分32秒
返信・引用
  p.75 15行目
log2の2が小さいが、本当は大きい。(log2であるべき)

http://www.lionfan.com/

 

レンタル掲示板
/1